#author("2018-12-24T14:13:23+09:00","","")
#author("2019-06-04T14:59:16+09:00","","")
*Xbox 360用ゲームタイトル一覧 [#e7b877d9]
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|~ゲーム名 (五十音順)|~ジャンル|~アクセシビリティ情報|
|[[斑鳩>斑鳩#body]]|[[2D縦スクロールシューティング>シューティング#body]]|6時間以上プレイすることで無限クレジットが出現し、視力を用いない状態でのクリアが可能。ハイスコアを更新することでネームエントリーが出現することから自身の上達を実感でき、ステレオSE対応、攻撃のヒット音が属性により変わるシステムなど、音情報からスコアを伸ばす楽しみがある|
|[[カラドリウス>カラドリウス#body]]|[[2D縦スクロールシューティング>シューティング#body]]|幅広い難易度設定の実装とストーリーイベントのフルボイス演出により、視力を用いずプレイ可能となった2D縦スクロールSTGである。メインメモリー量の関係か、本体内蔵HDDへのインストールを行った場合に後発のPS3版に比較し、メニュー表示や画面切り替え、プレイ中の処理落ちが少ない傾向にある|
|[[紫影のソナーニル Refrain -What a beautiful memories->紫影のソナーニル Refrain -What a beautiful memories-#body]]|[[スチームパンク・アンダーグラウンド・ゴシックADV>アドベンチャー#body]]|台詞のみならず、主人公のモノローグ含めてボイスの実装された大変貴重な作品。中途、ワシントンポストを読解する場面に視力を要するが、攻略情報とゲームルールの習得により視力を用いずに突破可能|
|スペースチャンネル5 パート2|[[ミュージカルアクション>リズムアクション#body]]|一部画面情報必須の場面があるが、正解の譜面情報を把握し対処可能|
|[[DEAD OR ALIVE 5>DEAD OR ALIVE 5 Last Round#body]]|[[3D対戦格闘>対戦格闘#body]]|DOAシリーズ5作目。[[DEAD OR ALIVE Dimensions>DEAD OR ALIVE Dimensions#body]]の続編であり、同作より基本操作を初めとする諸要素が踏襲され、格闘ゲームパートでの立体音響、ストーリーモードのフルボイス演出へ対応|
|[[DEAD OR ALIVE 5 ULTIMATE>DEAD OR ALIVE 5 Last Round#body]]|[[3D対戦格闘>対戦格闘#body]]|DOAシリーズ5作目のアッパーバージョン。上記PLUSに含まれる要素の追加に加え、本シリーズで初めて無料版の販売が開始され、プレイヤーの必要とする要素を選択して購入することが可能となった|
|[[DEAD OR ALIVE 5 Last Round>DEAD OR ALIVE 5 Last Round#body]]|[[3D対戦格闘>対戦格闘#body]]|DEAD OR ALIVE 5のアッパーバージョン。グラフィック表現等演出強化やキャラクターの追加が行われた|
|[[BLAZBLUE>BLAZBLUE#body]]|[[2D対戦格闘>対戦格闘#body]]+[[ヴィジュアルノベル>アドベンチャー#body]]|BLAZBLUEシリーズ1作目の移植作であり、家庭用発売に際してアドベンチャーゲーム相当の量を有するストーリーモードが追加された。後発策に実装されたコンボ自動入力システムのスタイリッシュモードこそ非搭載ながら幅広い難易度とモノローグ含めたフルボイス演出は本作より実装されており、物語の原点を当たるための環境として快適な体験の叶うシステムが構築されている|
|[[BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT>BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT#body]]|[[2D対戦格闘>対戦格闘#body]]+[[ヴィジュアルノベル>アドベンチャー#body]]|BLAZBLUEシリーズ2作目となるタイトル。モノローグを含めたフルボイス仕様が前作より継続された|
|[[マブラヴ>マブラヴ/マブラヴ オルタネイティヴ#body]]|[[超王道学園ADV>アドベンチャー#body]]|主人公の視点から、様々な『可能性』を体験するテキストタイプのアドベンチャータイトル|
|[[マブラヴ オルタネイティヴ>マブラヴ/マブラヴ オルタネイティヴ#body]]|[[あいとゆうきのおとぎばなし>アドベンチャー#body]]|上記『マブラヴ』の続編にして完結編|
|[[マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス>マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス#body]]|[[アドベンチャー>アドベンチャー#body]]|主人公ボイスを除いた多方面に充実する音声演出により物語を視力を用いず十二分に堪能可能な作品。カーソル移動音のない仕様は、メニュー構造と各所ボタン機能の把握により解決可能|
|[[ルートダブル -Before Crime * After Days->ルートダブル -Before Crime * After Days-#body]]|[[SFサスペンスADV>アドベンチャー#body]]|近未来日本を舞台に、緻密に考証された設定と二転三転するプロットにより、複数主人公の視点で描かれる物語を体験するテキストタイプのアドベンチャータイトル。システムサウンドの充実とフルボイス仕様により、視力を用いずプレイとクリアが可能である特徴を持つ。Xbox 360版についてはディスク版のみの発売となる|
|[[斑鳩>斑鳩#body]]|[[2D縦スクロールシューティング>シューティング#body]]|6時間以上プレイすることで無限クレジットが出現し、視力を用いない状態でのクリアが可能。ハイスコアを更新することでネームエントリーが出現することから自身の上達を実感でき、ステレオSE対応、攻撃のヒット音が属性により変わるシステムなど、音情報からスコアを伸ばす楽しみがある。|
|[[カラドリウス>カラドリウス#body]]|[[2D縦スクロールシューティング>シューティング#body]]|幅広い難易度設定の実装とストーリーイベントのフルボイス演出により、視力を用いずプレイ可能となった2D縦スクロールSTGである。メインメモリー量の関係か、本体内蔵HDDへのインストールを行った場合に後発のPS3版に比較し、メニュー表示や画面切り替え、プレイ中の処理落ちが少ない傾向にある。|
|[[紫影のソナーニル Refrain -What a beautiful memories->紫影のソナーニル Refrain -What a beautiful memories-#body]]|[[スチームパンク・アンダーグラウンド・ゴシックADV>アドベンチャー#body]]|台詞のみならず、主人公のモノローグ含めてボイスの実装された大変貴重な作品。中途、ワシントンポストを読解する場面に視力を要するが、攻略情報とゲームルールの習得により視力を用いずに突破可能。|
|スペースチャンネル5 パート2|[[ミュージカルアクション>リズムアクション#body]]|一部画面情報必須の場面があるが、正解の譜面情報を把握し対処可能。|
|[[DEAD OR ALIVE 5>DEAD OR ALIVE 5 Last Round#body]]|[[3D対戦格闘>対戦格闘#body]]|DOAシリーズ5作目。[[DEAD OR ALIVE Dimensions>DEAD OR ALIVE Dimensions#body]]の続編であり、同作より基本操作を初めとする諸要素が踏襲され、格闘ゲームパートでの立体音響、ストーリーモードのフルボイス演出へ対応。|
|[[DEAD OR ALIVE 5 ULTIMATE>DEAD OR ALIVE 5 Last Round#body]]|[[3D対戦格闘>対戦格闘#body]]|DOAシリーズ5作目のアッパーバージョン。上記PLUSに含まれる要素の追加に加え、本シリーズで初めて無料版の販売が開始され、プレイヤーの必要とする要素を選択して購入することが可能となった。|
|[[DEAD OR ALIVE 5 Last Round>DEAD OR ALIVE 5 Last Round#body]]|[[3D対戦格闘>対戦格闘#body]]|DEAD OR ALIVE 5のアッパーバージョン。グラフィック表現等演出強化やキャラクターの追加が行われた。|
|[[BLAZBLUE>BLAZBLUE#body]]|[[2D対戦格闘>対戦格闘#body]]+[[ヴィジュアルノベル>アドベンチャー#body]]|BLAZBLUEシリーズ1作目の移植作であり、家庭用発売に際してアドベンチャーゲーム相当の量を有するストーリーモードが追加された。後発策に実装されたコンボ自動入力システムのスタイリッシュモードこそ非搭載ながら幅広い難易度とモノローグ含めたフルボイス演出は本作より実装されており、物語の原点を当たるための環境として快適な体験の叶うシステムが構築されている。|
|[[BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT>BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT#body]]|[[2D対戦格闘>対戦格闘#body]]+[[ヴィジュアルノベル>アドベンチャー#body]]|BLAZBLUEシリーズ2作目となるタイトル。モノローグを含めたフルボイス仕様が前作より継続された。|
|[[マブラヴ>マブラヴ/マブラヴ オルタネイティヴ#body]]|[[超王道学園ADV>アドベンチャー#body]]|主人公の視点から、様々な『可能性』を体験するテキストタイプのアドベンチャータイトル。|
|[[マブラヴ オルタネイティヴ>マブラヴ/マブラヴ オルタネイティヴ#body]]|[[あいとゆうきのおとぎばなし>アドベンチャー#body]]|上記『マブラヴ』の続編にして完結編。|
|[[マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス>マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス#body]]|[[アドベンチャー>アドベンチャー#body]]|主人公ボイスを除いた多方面に充実する音声演出により物語を視力を用いず十二分に堪能可能な作品。カーソル移動音のない仕様は、メニュー構造と各所ボタン機能の把握により解決可能。|
|[[ルートダブル -Before Crime * After Days->ルートダブル -Before Crime * After Days-#body]]|[[SFサスペンスADV>アドベンチャー#body]]|近未来日本を舞台に、緻密に考証された設定と二転三転するプロットにより、複数主人公の視点で描かれる物語を体験するテキストタイプのアドベンチャータイトル。システムサウンドの充実とフルボイス仕様により、視力を用いずプレイとクリアが可能である特徴を持つ。Xbox 360版についてはディスク版のみの発売となる。|
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**Xbox互換機能によりプレイ可能となるタイトル一覧 [#u5175005]
Xbox 360には、[[オンラインよりプログラムを取得することで全世代機のXboxで発売されたソフトを一部プレイ可能となる仕様:http://www.xbox360-japan.com/xbox360_founder.php]]が実装されている。以下、本機能によりプレイ可能なタイトルを記す。
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|~ゲーム名 (五十音順)|~ジャンル|~アクセシビリティ情報|
|[[ソウルキャリバーII>ソウルキャリバーII#body]]|[[3D武器格闘>対戦格闘#body]]|16世紀欧州を舞台とする3D武器格闘ゲーム。ユーザーインターフェイスの洗練により、視力を用いずプレイ可となったタイトルである|
|[[ソウルキャリバーII>ソウルキャリバーII#body]]|[[3D武器格闘>対戦格闘#body]]|16世紀欧州を舞台とする3D武器格闘ゲーム。ユーザーインターフェイスの洗練により、視力を用いずプレイ可となったタイトルである。|
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IP:1.21.172.193 TIME:"2019-06-04 (火) 14:59:16" REFERER:"http://www.mm-galabo.com/AcGameWiki/index.php?cmd=edit&page=Xbox%20360" USER_AGENT:"Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/74.0.3729.169 Safari/537.36"

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