🌐 プレイルーム
Galaxy Laboratoryで公開している、ブラウザですぐに遊べるゲームを紹介しています。
インストールは不要です。パソコンやスマートフォンのWebブラウザから、そのままゲームを楽しめます。
大富豪 (CareerPoker)
- 著作者:MM
- 対応人数:1~5人()一人でCPUとの対戦も可能
大富豪は、手札のカードを順番に場へ出していき、誰よりも早く手札を無くすことを競うゲームです(2人から5人で対戦できます)。
1位で上がったプレイヤーは大富豪、2位は富豪、以下平民、貧民、最下位は大貧民となります(2人対戦では1位が大富豪、2位が大貧民となります)。
親(場の最初の手番)は、好きなカードを単体、または同じ数字の2枚組(ペア)、3枚組、4枚組で出せます。
次のプレイヤーは、場に出ているカードと同じ枚数・形式で、かつより強いカードを出さなければなりません。出せない場合や出したくない場合はパスできます。
全員が連続してパスすると場が流れ、最後にカードを出した人が新しい親となります。
「日本大富豪連盟 公式ルールブック」に基づくルールで遊んだり、ローカルルール26種類を、好きなように組み合わせたオリジナルルールを作ることも可能です。
Galabo Audio Baseball Online(音声野球ゲームオンライン)
- 著作者:MM
- 対応人数:1~2人(CPUと対戦も可能)
効果音と音声を聞きながら遊べる、Web野球ゲームです。パソコンのキーボードやコントローラーで操作するほか、スマホを振って投球やバッティングの操作もできます。
ピッチャーは、球種やコースを選択したあと、投球ゲージを貯めます。ゲージがベストタイミングの時にスペースキーやスマホを振る操作でボールを投げます。守備は、方針を決めると自動的に行われます。
バッターは、球のコースを予測してカーソルを合わせ、タイミングを合わせてスペースキーやスマホを振る操作で打ちます。強打狙いなどのバッティングモード切替もできます。
投球コースやバッティングカーソルをコントロールする自動照準機能が最初からオンになっていますので、始めて遊ぶ方でもタイミングよくボールを投げる・鬱の操作だけですぐに遊び始められます。
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ことばシバリバ
- 著作者:MM
- 対応人数:2人以上
「ことばシバリバ」は、指定された「ことばの制約」を守りながら秘密のお題を声で説明し、他のプレイヤーに当ててもらうゲームです。
出題者だけが「秘密のお題」を知っています。
一方、今回守るべき「ことばの制約」(例:カタカナ語禁止、数字禁止など)は全員の画面に公開されます。
出題者は制約を破らないように注意深く言葉を選んで説明し、回答者は答えを考えながら出題者が制約を守っているかも確認します。
タイマー(制限時間)はありません。出題者は制約を守って声でお題を説明します。回答者は答えが分かったら声で回答します。
1問につき、各回答者は1回だけ回答できます。回答の正誤は出題者が判断し、出題者の端末で「正解」または「答えが違います」を押して確定します。
正解すると、出題者と正解者がそれぞれ1点を獲得し、その問題は終了します。
出題者が制約を破ってしまった場合、回答者が声で指摘するか、出題者が自己申告します。
制約違反が確定すると出題者は説明終了となり、この問題での出題者の得点は0点になりますが、説明もそこで終了してしまいます。
まだ回答していないプレイヤーだけが、これまでの説明をもとに最後に1回だけ回答できます(正解なら正解者のみ1点獲得)。
お題は全部で500問以上、繰り返し遊べます。みんなで協力して答えにたどり着きながらも、周りを出し抜いて点数を集める駆け引きが癖になるゲームです。
インクルーシブ・ワードウルフ
- 著作者:MM
- 対応人数:3人以上
「インクルーシブ・ワードウルフ」は、みんなで会話をしながら遊ぶ正体隠匿系のゲームです。
プレイヤー全員に「あるお題」が与えられますが、その中には、ほかの人とは違うお題を与えられた少数派のプレイヤー「ウルフ」が紛れ込んでいます。
ただし、ゲーム開始時点では、自分が多数派の「市民」なのか、少数派の「ウルフ」なのかは分かりません。
お互いに自分のお題について話しながら、「この人は自分たちと違うお題を持っているかもしれない」と推理して、ウルフを探し出します。
会話の中で相手のお題を探りつつ、自分のお題を言いすぎないことがポイントです。
ゲームに関するご意見・ご感想をいただけると、今後の開発の励みになります。